Oct
7
2:00 PM14:00

Tae Yoga Workshop

  • Towada-shi, Aomori-ken, 034-0011 Japan (map)
  • Google Calendar ICS

皆さんこんにちは♪
普段は東京で活動しております青森県八戸出身のヨガインストラクター、Taeです。
朝は涼しくスズムシが鳴き、雲が秋っぽく、少~しずつ秋が近づいてきている感じがしますね。

さてこの度、十和田のオープンスペース『14-54』で、ヨガのワークショップを開催することとなりました!
2017年3月にオープンしたての青森愛が止まないアメリカ出身の方々が運営している、とってもクリーンでナチュラルな空間です。こんなステキなところでヨガをしたらリフレッシュすること間違いなし!ヨガ的にも、酷暑より涼しい時に運動することをおススメしています。       

夏疲れも優しく解消!運動不足もヨガで解消!食欲の前にちょっとヨガ!ヨガって何?、ヨガ初めて!って方も、是非一緒に楽しくヨガしましょう~♪

皆様とお会い出来ること、一緒にヨガが出来ることを心より楽しみにしています。
お待ちしております!    

日時

①10月7日(日) 14:00-15:00 やさしいヨガ 強度:弱~中
②10月7日(日) 16:00-17:00 チャレンジヨガ 強度:中~教

料金

各2000円(プレゼント付き♡)

予約

①ご予約人数
②お名前
③何時のレッスン希望か &質問等
上記のご記載お願いします。

※女性も男性も大歓迎!
※お子様も大歓迎!

お子様の安全面等は各自でお願い致します。

持ち物

・汗拭き用フェイスタオル
・横長のor長方形のタオル (レッスンで使用します)
・お水500ml程

服装

動きやすければ何でもOK!!

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ニルス・バーグ・シネマスコープ&福士正一 in Aomori
Oct
9
6:00 PM18:00

ニルス・バーグ・シネマスコープ&福士正一 in Aomori

舞踏フェスティバル IV
北欧から生まれたビジュアル・ジャズ + 東北から生まれた舞踏

2018年10月9日(火)
開場18時・開演19時・終了21時
入場¥2,000

十和田・14-54
034-0011青森県十和田市稲生町14-54

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北欧ジャズ界で常にクリエイティブな活動を展開し、国際的に注目を集め、高い評価を受けているスウェーデンのニルス・バーグが、日本での活動地を青森に据え、青森の自然や風土、また、そこで培われた伝承や新しい表現との出会いの中で、ユニークなパフォーマンスを展開します。

ニルス・バーグのバンド・メンバーは、ある時はガーナのバラフォンの名手、ある時は日本横笛奏者であったりします。インターネットを通して世界中から集めた映像を「遠方の共演者」としてスクリーンに映し出しながら、即興演奏を展開していくパフォーマンスは、国際的に注目を集めているユニークなものです。

この度は、青森の民俗芸能や習俗、そして東北から産まれた日本のオリジナルな身体表現「舞踏(Butoh)」を共演者としてコラボレーションを試みます。伝承されてきたものと新たに創造されていくものを映像と即興演奏で結びつけるクリエイティブな取り組みは、撮影記録され、ニルス・バーグ・シネマスコープとして世界に発信されます。

最新情報:www.14-54.com/cinemascope

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ニルス・バーグ・シネマスコープ
Nils Berg Cinemascope

北欧ジャズ界において常に注目を集めるクリエイティブな活動を展開している、サックス/バス・クラリネット奏者のニルス・バーグ。2007年にJazz in Sweden賞を受賞後はスウェーデン国内のみにとどまらず、国際的にも注目を集め、高い評価を受けている。世界的なプロデューサー、ニルス・ラングレンとのプロジェクト「The Nils」やKOOPと共に北欧クラブ・ジャズ・シーンでも中心的な役割を果たしている。また、ジャズの世界だけでなく、日本でも高い人気を誇るスウェーデン出身の人気ロックバンドMANDO DIAOとの活動でも知られている。

www.nilsbergcinemascope.com

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福士正一
Fukushi Shoichi

舞踏家。オドラデク道路劇場主宰。1953年青森市生まれ。山形大学在学時に舞踏と出会い、帰郷後、「公務する舞踏家」として35年間二足のわらじを履きつぶす。観客の日常風景に緩やかに乱入し、市場や路地、学校や寺社、小集落の集会所などで踊り続け、美術家、音楽家、歌人、僧侶など異分野の様々な表現者とも共演している。寺子屋舞踏塾を開催し、自分自身の舞踏を発見することを目指したワークショップや国内外からゲストを招いて公演を行っている。1997年青森県芸術文化奨励賞受賞

 

 

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「北の里自然牛」牛串BBQ
Sep
9
12:00 PM12:00

「北の里自然牛」牛串BBQ

「幻の赤べこ」と言われるほど赤身が美味しい、八甲田の自然の中で牧草をふんだんに食べて育った北の里自然牛! 今回は14-54の前で、十和田カウボーイ佐々木基さんが牛串にして炭火焼で皆様にお届け致します!
この機会に是非ご賞味ください!

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後藤かおりダンス企画『HETKI!』
Aug
24
to Aug 26

後藤かおりダンス企画『HETKI!』

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十和田市出身ダンサー後藤かおりが3年ぶりにパフォーマンスを開催します!
国内外で活躍するダンサーのながやこうたと弘前市出身の穴山香菜、いま注目のダンサー二人をゲストに、地元ジャズサックスプレイヤーのレイモン・カン、ドラマーの下斗米忠も参加!実力あるアーティストたちが 14-54 に集結します。
また、後藤かおり新作『DEN』のプレショーイング、地元音楽家のレイモン・カンの新曲も同時上演。

あなたを視覚・聴覚・脳に刺激を与える『瞬間』をお送りします。 
※HETKIはフィンランド語で「瞬間」という意味。

【後藤かおり新作『DEN』は、神楽坂セッションハウス企画「カトルカール」にて上演予定】
日程:2018年9月29日(土)
   16:00 / 19:30 2回公演
場所:神楽坂セッションハウス
詳細:http://www.session-house.net/live_news.html


===

後藤かおりダンス企画『HETKI!』


企画・演出・出演: 後藤かおり 


出演:ながやこうた 穴山香菜
音楽:レイモン・カン(サックス)  下斗米 忠(ドラム) 


協力:14−54
主催:後藤かおりダンス企画


【日時】
2018年 
8月24日(金)19:00開演・18:30開場 
8月25日(土)17:00開演・16:30開場 
8月26日(日)14:00開演・13:30開場 

【場所】
14−54
〒034-0011 青森県十和田市稲生町14−54


【チケット料金】要予約
前売一般:2000円
前売学生:1000円
中学生以下:無料 
当日:+500円
※各回定員30名

【チケット予約】
予約フォーム https://form.os7.biz/f/138f03c9/
メール:gt.kaori.dance.art@gmail.com
[件名:ヘテキ予約 , 本文:名前・ご予約日・チケット種類・枚数を記入の上送信して下さい。] 

///
《後藤かおり/Kaori Goto》企画・演出
青森県十和田市出身。東京在住。モダンダンスを内沢すみ子、クラシックバレエを力丸純奈、イヴォ・シューネマン、コンテン ポラリーダンスを日野理香、関原亜子より学ぶ。これまでに伊藤キム、Tero Saarinen、池田扶美代、石山雄三など国内外の舞踊家作品に出演。伊藤キムの演出助手・アシスタントとしても多くの公演にも携わる。「水曜日のカンパネラ」PVダンサー。 2012年十和田市現代美術館、2014年国指定重要文化財/旧笠石家住宅(十和田市)、2015年十和田市交流プラザトワーレにてダ ンス公演を開催、着脱式アートオブジェ「ウマジン」でウマジン100人パレード振付監修、幼稚園保育園へ訪問、ワークショッ プ開催など、十和田市をもう一つの活動拠点として地域・ダンス・アートをつなげる活動を展開する。 現在、フィジカルシアターカンパニーGERO所属。 

《ながやこうた/Kota Nagaya》
小学校~高校まで野球部に所属。大学より舞台写 真を撮り、卒業後に会社員を経て28歳で身体表現 をはじめる。今までにIsak Immanuel、北村明子、 JunJun SCIENCE、Pichet Klunchun、Dance Theatre LUDENS、などの作品に出演。京都造形 芸術大学 映像・舞台芸術学科 卒業。NPO法人 DANCEBOX国内ダンス留学@神戸修了。 

《穴山香菜/Kana Anayama》
ダンサー。青森県弘前市出身。 3歳よりヒロサキバレエカンパニー青山洋子に師 事。ダンス雑誌"DDD"やメディア関連のワーク の他、「夏木マリ"印象派NEO"」、「石山雄三/ A.P.I.」等の作品に参加。ミュージシャンとの即 興パフォーマンスに精力的に取り組んでいる。 

《レイモン・カン/Raemon J. Kang》
韓国系アメリカ人で十和田在住歴3年。アメリカ、カリ フォルニア州立大学サンホゼ校にてジャズ音楽の学士 号を取得。在学中にジャズ、ヒップホップ、スカ、ロッ クなど多彩な音楽に影響を受け、卒業後にはジューン ティーンスフェスティバル(サンフランシスコ)やアジ アン・アメリカン・フィルムフェスティバル(サンフラ ンシスコ)、南郷ジャズフェスティバル前夜祭などに出演。

《下斗米 忠/Tadashi Shimotomai》
東北町出身、40年のキャリアを誇るジャズドラ マー。エルビン・ジョーンズやウェイン・ショーター、 ジョン・コルトレインなどのフリージャズに影響を受 け、青森県全域で多数の演奏経験あり。かつては ニューポートジャズクラブのオーナーを務めていた生 粋のジャズマン。

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新しいコミュニティデザインを考える - 第2回『地域でチャレンジしている経営者のこれまでとこれから』
Jul
29
2:00 PM14:00

新しいコミュニティデザインを考える - 第2回『地域でチャレンジしている経営者のこれまでとこれから』

「新しいコミュニティデザインを考える」

第2回
『地域でチャレンジしている経営者のこれまでとこれから』
~二人の移住した経営者が行っている事業と今後の展望~

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◇ 内 容
十和田市に移住し起業した経営者の2人を招き、起業に至るまでの経緯と現在の働き方や活動の紹介、これから地域で行っていきたい取り組みについてのお話と、2人の対談形式のディスカッション、お客様を含めたディスカッション&質疑応答を予定しています。

◇ 講師
村岡 将利 氏(株式会社ビーコーズ)
アレックス・クイーン 氏(株式会社クイーンアンドカンパニー)

◇ 交流会
地元で活躍する講師の方や参加者と気軽につながりましょう!新しい発見や何か一緒に出来ることが生まれるかも!?

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日程:7月29日(日)
時間:14:00~16:00
場所:14-54(十和田市稲生町14番54号)
料金:無料 (交流会に参加する人は2,000円 ※学生無料)
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ご参加される方は「参加予定」をクリックしてください!

■ お問い合わせ
株式会社ビーコーズ
TEL:0176-66-4033
MAIL:info@be-cause.co.jp
※メッセンジャーでのお問い合わせも受け付けております。


※本事業は青森県の「クリエイティブ人財との連携による創造的商店街構築事業運営業務実施業務」により実施するものです。

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新しいコミュニティデザインを考える - 第1回『地域に向けてクリエイターができること』
Jul
7
2:00 PM14:00

新しいコミュニティデザインを考える - 第1回『地域に向けてクリエイターができること』

「新しいコミュニティデザインを考える」

第1回『地域に向けてクリエイターができること』
~地元で活躍するクリエイターをもっと知ろう〜

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◇ 内 容
十和田市で活躍する3人のクリエイターをパネリストとして招き、クリエイターとしての活動の紹介と「地域に向けてクリエイターができること」をテーマに、パネルディスカッション形式でお話していただきます。

◇ パネリスト
吉田 進 氏(デザインユニット『字と図』):グラフィックデザイナー
安斉 将 氏(安斉研究所):イラストレーター
米田 佳介 氏(株式会社ビーコーズ):WEBデザイナー

◇ 交流会
地元で活躍する講師の方や参加者と気軽につながりましょう!新しい発見や何か一緒に出来ることが生まれるかも!?

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日程:7月7日(土)
時間:14:00~16:00
場所:14-54(十和田市稲生町14番54号)
料金:無料 (交流会に参加する人は2,000円 ※学生無料)
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■ お問い合わせ
株式会社ビーコーズ
TEL:0176-66-4033
MAIL:info@be-cause.co.jp
※メッセンジャーでのお問い合わせも受け付けております。

※本事業は青森県の「クリエイティブ人財との連携による創造的商店街構築事業運営業務実施業務」により実施するものです。

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Quarry麺 ビートルズトリビュート
Jun
30
6:00 PM18:00

Quarry麺 ビートルズトリビュート

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弘前のビートルズトリビュート「Quarry麺」が十和田にやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!

GUEST: ケビン×エイダンの和楽器ビートルズ

SAT 6月30日
START 18:30
OPEN 18:00
TICKET 2000


RSVP/予約 ↓↓↓

 
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In the Event of My Death – Opening
Jun
29
6:00 PM18:00

In the Event of My Death – Opening

In the Event of My Death

14-54 presents In the Event of My Death, the first solo exhibition in Japan by Norway-based artist Malin Lin Nordström. 

There is one way into this world, but many ways to leave it. Funerals are the occasion for avoiding people or holding parties, for fighting or having sexual orgies, for weeping or laughing, in a thousand different combinations. Death rituals can be performed in many ways from the most simple act of deportment in solitude to the engagement of large masses of people in laborious and creative festivities. 

In this exploration of death as a rite of passage, the artist builds her own funeral ceremony in the intersection between secular and spiritual rituals in contemporary Sweden, Taiwan, and Japan. You are welcome to join this funeral rehearsal and celebration of life. 

Exhibition opening: Friday 29 June 18:00 (Ceremony starts at 18:30)
Also open: Saturday 10:00–16:00 & Sunday 10:00–16:00

もしも私が死んだら

14-54では、ノルウェーを拠点に活躍する現代アートの作家、マリン・リン・ノードストローム氏の初個展「もしも、私が死んだら」を開催します。

この世界に生まれてくる方法はたった1つですが、去る方法は十人十色です。葬儀とは、一人で死を悼む式もあれば、盛大なパーティーを開き賑やかに故人を偲ぶ式もあります。悲しく死を嘆くのか、故人の昔の話に花を咲かせて笑い飛ばすのか、死にまつわる儀式は様々な形で行われます。

本展覧会では、アーティストのマリン氏がスウエーデンや台湾、そして日本の葬儀の儀式をヒントにし、自らの葬式(生前葬)を通過儀礼として「死」に対する探究を試みます。ぜひマリンさんの生前葬をきっかけに、人生の素晴らしさを祝っていただければ幸いです。

葬式(生前葬):6月29日(金)18:30(18:00開場)
会期・日時:  6月29日(金)18:30 〜 7月1日(日)16:00


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Malin Lin Nordstrom

Malin Lin Nordström (b. 1984) is a multidisciplinary artist from Sweden/Taiwan who is currently based in Tromsø, Norway. She works in a range of media, including performance, installation, and video. In her work, she explores rituals and spirituality, and how these can be understood and applied in a contemporary, secular context. 

In the Event of My Death is the result of a three-week residency at 14-54.

www.malinlinnordstrom.com

マリン・リン・ノードストローム

1984年生まれ、スエーデン・台湾出身。現在ノルウェー北部トロムス県に位置する都市トロムソを拠点に活動しています。マリンはパーフォマンスやインスタレーション、映像、音声、テキスト等といった媒体を通して、国際化が進んだ後期資本主義社会における人間の心理を問い続けています。このようなテーマを、日常の生活の中で新たな視点から観察して理解できる方法を提示しています。

現代社会において、宗教的意味合いが薄れてききた儀式とスピリチュアリティはどのような役割を担っているかがマリンにとって大きなテーマの一つとなっています。

www.malinlinnordstrom.com

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3D上映+ライブ「フラッシュバックメモリーズ」
Jun
18
6:30 PM18:30

3D上映+ライブ「フラッシュバックメモリーズ」

GOMA 20th Anniversary Tour in 十和田

イベント:
映画「フラッシュバックメモリーズ」3D 十和田市上映 + GOMAトーク&ディジェリドウ・ミニライブ
会場:
14-54 (青森県十和田市稲生町14-54)
http://www.14-54.com
時間:
Open 18:30 Start 19:00
料金:
前売¥2,500 当日¥3,000 *中学生以下は¥1000割引
演目:
映画『フラッシュバックメモリーズ』3D上映 + GOMAトーク&ミニライブ
http://flashbackmemories.jp
チケット:
14-54 tel 0176-78-9154
お問合せ:
大地の眼 http://eartheye.jimdo.com

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Artist Talk + Taco Dinner
Jun
17
5:00 PM17:00

Artist Talk + Taco Dinner

本日はマリン・リン・ノードストロームをゲスト・スピーカーとして招いて滞在制作および制作過程についてアーティスト・トークをしていただきます。その後、スエーデン風タコスを作り、一緒に食事を楽しみます。

Please join us tonight as Malin will give a short presentation of her artistic practice and work in progress. Afterwards, we will cook and eat a meal together, consisting of Swedish style texmex tacos. 
 


Malin Lin Nordström

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1984年生まれ、スエーデン・台湾出身。現在ノルウェー北部トロムス県に位置する都市トロムソを拠点に活動しています。マリンはパーフォマンスやインスタレーション、映像、音声、テキスト等といった媒体を通して、国際化が進んだ後期資本主義社会における人間の心理を問い続けています。このようなテーマを、日常の生活の中で新たな視点から観察して理解できる方法を提示しています。

現代社会において、宗教的意味合いが薄れてききた儀式とスピリチュアリティはどのような役割を担っているかがマリンにとって大きなテーマの一つとなっています。

今回はマリンが14-54に滞在しながら、現代日本におけるお葬儀とは何かについて研究し、6月29日から14-54で、初となる滞在制作の成果を発表し、展示会を開催します。


Malin Lin Nordström (b 1984) is a multidisciplinary artist from Sweden/Taiwan who is currently based in Tromsø, Norway. Working in a range of media, including performance, installation, video, sound and text, she investigates questions related to the human psychology in a globalised, late capitalist society, and how these can be observed and understood on a smaller scale in everyday life. 

One of the topics Malin explores in her work is rituals and spirituality, and how these can be understood and applied in a contemporary, secular context. 

This month Malin is staying at 14-54 as an artist-in-residence, researching funeral rituals in contemporary Japan. This will result in an exhibition at 14-54 with opening on 29th of June. 

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クラフトビールナイト「日本を飲もう」
Jun
15
5:00 PM17:00

クラフトビールナイト「日本を飲もう」

6月15日(金)に14-54で第一回のクラフトビールナイトを開催!記念すべき第一回目は、14-54関係者が日本の美味しいビールをセレクトして提供します。そして弘前市で大活躍中のギャレス・バーンズ氏が率いるBe Easy Brewingがゲストビールとして初めて十和田市に登場します。

瓶ビール
1. 志賀高原 Indian Summer Saison
2. ベーアドビール スルガベイ インペリアル IPA
3. 志賀高原 Miyama Blonde
4. コエドブルワリー 紅赤-beniaka-
5. 箕面ビール ヴァイツェン
6. 常陸野ネストビール アンバーエール
7. ベアレンビール ラードラー
8. 常陸野ネストビール スウィートスタウト

生ビール
1. Be Easy Brewing TBD
2. Be Easy Brewing TBD


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14-54 Café Saturday Night Market
May
26
5:00 PM17:00

14-54 Café Saturday Night Market

14-54 CAFÉ が夜も営業し、オリジナルカクテルなどのドリンクと、交流の場を提供します。
十和田を拠点に活動する作家さんを招き、展示・体験ブースも設置予定。
入場無料・出入り自由。お気軽にご参加ください。

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ワークショップ HAIKU 俳句をつくろう
Mar
30
to May 21

ワークショップ HAIKU 俳句をつくろう

ラファエル・ローゼンダール:ジェネロシティ 寛容さの美学印象を俳句で表現します。制作した作品は、まちなかの会場(14-54)に展示します。 ※詳細、お申込み方法については後日公開いたします。


ラファエル・ローゼンダール:ジェネロシティ 寛容さの美学

ラファエル・ローゼンダールは、インターネット空間を発想と表現の場とする、時代の最前線を走るアーティストの一人です。カラフルで美しく、楽しく、時に思索的でもある110*のプログラム映像を掲載した彼のウェブサイトは、年間5000万のアクセス数を誇ります。世界中を網羅するインターネットの中、彼の作品は私たちがアクセスしたい時にいつでもそこにあります。本展のタイトル「ジェネロシティ(寛容さ)」は、そのように誰にでも惜しみなく提供されているローゼンダールの芸術の本質を表しています。

ローゼンダールは、そのインターネットから出発した作品を、タペストリーやレンチキュラーといった平面作品のシリーズや、影を楽しむように作られた半立体作品、そして空間展示にも発展させてきました。さらに興味深いのは、英語俳句という言葉の芸術にも取り組んでいることです。ローゼンダールが試みているのは、いろいろな時と場所で、そしてさまざまな形で、彼のアイデアが姿を現す芸術のありようなのです。

このたび、十和田市現代美術館ではローゼンダールの世界観を、展覧会という形でお届けします。このようにローゼンダールが美術館で個展をするのは世界でも初めてのことです。大規模な映像インスタレーション、タペストリー作品、英語俳句、インタラクティブ映像の展示で構成し、ローゼンダールの芸術の豊かな広がりを表現します。
*2017年11月現在


アーティストについて

Rafaël Rozendaal (ラファエル・ローゼンダール)

1980年オランダ生まれ/米国在住。インターネット・アートの代表的存在。シンプルな造形と動き、象徴的な色彩、遊び心に満ちたプログラム映像とインタラクションをウェブ上で発表し、それらを用いたインスタレーションや、絵画、タペストリー作品などを現実の展示空間でも展開してきた。ヴェネツィア・ビエンナーレをはじめとする世界的な国際展への出品、またポンピドゥーセンター(パリ)、ステデリック・ミュージアム(アムステルダム)等、著名な美術館での展覧会多数。中でも、2015年のニューヨーク、タイムズ・スクエアの電光掲示板を使ったインスタレーションは特に有名。日本との関わりも深く、2009年にAITレジデンシープログラム参加を皮切りに、Takuro Someya Contemporary Artでの個展(2010、2016、2017)、カルバン・クラインとのコラボレーションイベント(2012)、「セカイがハンテンし、テイク」(川崎市市民ミュージアム、2013)、茨城県北芸術祭(2016)で作品を発表。彼の俳句作品は2013年の展示をきっかけに始められた。

※Main photo image: Much Better Than This, Times Square Midnight Moment, New York, 2015 Photography by Michael Wells

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~沢田サタ・倉島くらら写真二人展~
Mar
20
to Mar 30

~沢田サタ・倉島くらら写真二人展~

今回は、サタさんと二人展です。サタさんのカメラは実際に教一さんが使用されたドイツ製のライカで撮影されております。恐縮ながら、私と写真展を開催してくださる事を嬉しく思います。カメラの視点やカメラに対する想いも強く、伝え続ける事の大切さも御一緒できればと思っております。

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ちょっと結婚が気になる女性へ 「恋」と「出会い」に効くヒミツの女子会
Mar
16
7:00 PM19:00

ちょっと結婚が気になる女性へ 「恋」と「出会い」に効くヒミツの女子会

日 時|平成30年3月16日(金) 19:00 ~ 21:00 (受付18:30 ~)
場 所14-54 (いちよん ごーよん)(十和田市稲生町14-54)
対 象|ちょっと結婚が気になる独身女性30名 (最少催行人数10名)
参加費|1,000円(飲食代として)
締 切|3月8日(木)
※キャンセルは3月13日(火)17:00までにご連絡ください。
それ以降のキャンセルについてはキャンセル料をいただきます。


内 容|

  • 「ウラ星座を知り「しあわせオーラ」で生きるワークショップ」
    • 星はあなたの設計図
    • 「恋」と「出会い」に効くウラ星座
    • あなたのウラ星座を知る
    • 「しあわせポイント」を見つける
    • ウラ星座活用の具体的方法
    • 魔法をでんじゅ!しあわせオーラを輝かせる
  • 「ホンネde女子会」

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【ワークショップ講師】Nikkoおまもり屋 由布 氏
西洋占星術・タロット占い師。渋谷・新宿・銀座と長年東京で占い師として活躍。2015年結婚を機に青森へ移住。同年夏、十和田市に占いとパワーストーンと麻の店「おまもり屋 由布」をオープン。全国にファンを持つ。著書に「プラネタリウム占星術」など。

■主催:NPO法人プラットフォームあおもり
    (あおもり出会いサポートセンター運営団体)
    TEL:017-763-5522 (平日8:30~17:30)


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南部菱刺研究会 つづれや
Mar
14
1:00 PM13:00

南部菱刺研究会 つづれや

南部菱刺研究会 つづれや

2011年2月11日、八戸ポータルミュージアム はっち(青森県八戸市三日町11−1)4F「ものづくりスタジオ」に工房兼ショップとしてオープン。南部菱刺しを活用した布小物、袋物、また皮革と組み合わせた雑貨、トートバッグなどを制作・販売する。2013年4月、実店舗終了し、自宅へ工房移転。2014年6月webshop開始。

所在地| 〒039-1104 青森県八戸市大字田面木字上野平91−7
URL  |www.hishizashi.jimdo.com
Email|tsuzureya08@gmail.com


講師|山田 友子

青森県八戸市出身。20代の頃は海外にばかり目がいっていたが、結婚・出産を経て、改めて郷土の伝統工芸「南部菱刺し」に巡り会う。 

  • 2005年「梅の花工房」天羽やよい氏に師事。独学で草木染めを始める。

  • 2011年 2月八戸ポータルミュージアム はっち に工房兼ショップとして『つづれや』開店。6月「青森の誇りと絆」(公益社団法人 日本青年会議所 青森ブロック、親子体験講師。11月「はっち市」の実行委員長を務める。
  • 2012年  4月 「南部菱刺研究会」発足。11月、昨年に続き「はっち市」実行委員長を務める。
  • 2013年 2月 NHK出版『すてきにハンドメイド3月号手仕事の力』掲載。3月 雑誌nid『北東北へ行こう!』掲載。NHK Eテレ『すてきにハンドメイド』出演。4月 工房をはっちから自宅へ移転
  • 2014年 4月 Galleryたなか1890 展示販売会。11月 十和田現代美術館『繋ぐ術』ワークショップ(よみがえる思い出の服たち)。12月 北鎌倉古民家ミュージアム 展示販売会
  • 2015年 4月 Galleryたなか1890 展示販売会
  • 2016年 1月 暮らしのクラフトゆずりはにて委託販売開始。11月 浅草アミューズミュージアムにて2人展 その後委託販売開始。
  • 2017年 4月(株)ファイブフォックス・コムサイズム春夏コレクション南部菱刺し監修。現在各所でワークショップを開催、南部菱刺し教室の講師をしつつ、作品制作を続けている。
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Active Imaginations
Feb
17
to Mar 18

Active Imaginations

14-54にて、アーティスト・津田翔平による展覧会「ACTIVE IMAGINATIONS」を開催します。津田はこれまで、実験的な建築プロジェクトをはじめ、独自の視点で地域性を読み解いたインスタレーション作品や、音楽家のCDジャケットデザイン、ノイズレーベルの運営、ワークショップなど、幅広いジャンルで活動してきました。

本展示会場14-54にあるライブラリースペースのシンボルとなっている本棚は、昨年度開催されたワークショップで津田と中高生たちが制作したものです。「ACTIVE IMAGINATIONS」という本展のタイトルは、心理学者のカール・グスタフ・ユング(C.G.Jung, 1875-1961)が創始した分析心理学の臨床技法の一つ、アクティブ・イマジネーション(意識領域から無意識領域を能動的に探索する方法)からきています。

本展は、作家が十和田市に滞在期間中に様々なメディアを通して意識/無意識を反復し、想像を繰り返して生まれた新作のみで構成された空間となります。ここでの体験は、私たちが普段何気なく行っている「想像する行為」の可能性を広げることでしょう。

オープンスタジオとして、2月13日から2月15日までの3日間は作家の制作風景を一般公開します。
また会期中に開催するワークショップでは、本展に関連した作品づくりを体験できます。
皆さま、ぜひご参加ください。

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ぼくたちわたしたちの小学校美術館 | Our Little Museum
Nov
25
to Dec 23

ぼくたちわたしたちの小学校美術館 | Our Little Museum

「ようこそ美術館へ」十和田市立松陽小学校

十和田市松陽小学校とまちなかの一角が期間限定で、美術館へと変わります。最初に美術館へと変わるのは「十和田市松陽小学校」。展覧会では、松陽小学校6年生の作品が展示されます。写真家の池田晶紀氏によるワークショップで、学校の中の「好きな場所」についての思い出を作品にしました。学校の中を探検しながら、作品を探してみてください。展覧会では作家が制作した「好きなもの」の映像作品と学校の日常風景が記録された作品も上映しています。展覧会のオープニング映像は以下にてご覧いただけます。


Shoyo Elementary School will transform into an art museum for a limited time only.
For this exhibition, photographer Masanori Ikeda held workshops to help sixth graders at Shoyo Elementary transform their favorite places at school into works of art. Try to spot the student art as you stroll through the school. Ikeda will be showing his own video work The Things I Like, which acts as a photographic record of daily life at the school. See Ikeda’s opening video for the exhibition below!


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